クラウドソーシングライターよりも大変な情報まとめサイトライターの方が、仕事をしている実感はある

実はここ最近・・・・主婦なのに昼間は殆ど寝て、夜働く?と言う暮らしをしています。

と言うのも、普段は主婦の仮面を付けていますが、その実夜中にキーボードを叩きまくるライターなどをやっております。

身近な面白そうな情報を探してきては、とある情報サイトの運営に送信する〜と言う方法で仕事しているんですが、面白いネタと言うのは日中よりも夜中に流れて来る事が多いので、夜中に起きて作業して行く方が効率が良くなった!と言う経緯があるのです。

そんな感じで夜中は殆ど起きて作業しっ放しなのですが、ただ家族が通勤したり通学したり〜する為に朝ご飯の準備をして食べさせ、洗濯して干して〜と言う普通な家事は一応一通りやってから日中寝る様にしています。

しかし、時々納品する情報サイトから緊急で新しい記事を書いて欲しいとか、誰かがノルマをこなせなくなったから代わりに記事を書いて欲しい〜など、他にライターとして登録している人が書けなくなった時にヘルプで何記事も頼まれたりする時もあるので、結構大変です。

ただ、私の描いた記事にアクセスが集まって色んな人が読みに来てくれたりした時は、かなり嬉しい!ので、とても励みになる仕事なのは言うまでもありません。

でも一週間に何本書くのか?決められたノルマがあるので、それを達成できないと信用にかかわって来るので、本当こう言った情報系サイトのライターは寝たばかり探している性分になって行くと思われます。

実際に私もこの仕事に就く前までは、自由気ままなライター生活を送っていましたが、余り安定的な収入が得られたとは思えない生活だったので、まぁそれなりに収入が入る情報系サイトの記事を書く仕事に就けて良かった?かも知れません。

その辺りは〜もう少し仕事してみて、色々検証して行く必要がありそうですが、ただもし私の様な情報記事を書く人になってみたい!と言うのであれば、下積みなどの経験として長期間ブログを更新していたりまた、記事を作成する仕事に就いていた経験などがあると就きやすいと思います。

やっぱり何だかんだ言って、色んな仕事にも当てはまりますが、別の仕事から新しい仕事に移る時はそれなりの実績があるとかなり有利だと言う事なのです。

なので、何も実績の無い人がこう言う仕事に就くのは難しいと思いますので、最近増えてきたクラウドソーシングなどで実績を積んでからチャレンジしてみてください。

アスタリフトホワイト 口コミ

とりあえず情報サイトは色々情報を集めるのが面倒〜と言うのはありますが、これがライターだ!と言う感じの仕事をしている実感があるのでとても勉強になる点が良いと思います。